ALPHA BRANDING Corp.

CaseScenario

Whitepaper

WHITEPAPER

DX稟議を前に進める論点設計 実践ガイド

~ 外資系IT企業の営業が見てきた「止まらない提案」の作り方 ~

宮崎祥一の顔写真

執筆者:宮崎 祥一

SAS Institute、Teradata、Avanade、McAfee、Experian、Honeywellなどの外資系IT・アナリティクス企業で、30年以上にわたり法人営業とビジネス開発に従事。製薬、化学、食品・飲料、半導体などのプロセス産業のほか、金融、小売を中心に、導入事例の乏しい新領域における案件創出から受注までを主導。2023年にHoneywellのAccount Directorを退任し、現在は株式会社アルファブランディングを通じて、DXや新領域ソリューションの初期提案と、企業内でのDX施策の起案の設計を支援。

無料ダウンロード

『DX稟議を前に進める論点設計 実践ガイド』

~ 外資系IT企業の営業が見てきた「止まらない提案」の作り方 ~

第1章 稟議が止まる構造
第2章 誰の予算に乗る施策なのかを確かめる
第3章 予算を持つ人の経営課題を読み、業務課題を接続する
第4章 起案テーマを立てる
第5章 稟議の段階ごとに論点を使い分ける
第6章 稟議書を組み立てる
第7章 起案者のいない場で論理を保つ